今日は町から熱中症警戒アラートが発表されました。
帰宅後の外出もひかえたいところです。
各家庭での熱中症対策をよろしくお願いいたします。

今日の各学年の教室風景を掲載します。
↓1年国語「おむすびころりんテスト」


↓2年生活「しゅうかくしたやさいを使ってピザ作り」


↓3年国語「まとめテスト」


↓4年社会「都道府県の旅」


↓5年理科「バスボム(入浴剤)作り」


↓6年給食風景



【今日の献立】ごはん、牛乳、イカフライのレモンソースかけ、塩だれキャベツ、大根と豚肉のスープ、ミニこんにゃくゼリー(マスカット)
今日の予想最高気温は37℃で猛暑日になる見込みです。
学期末ということで、今日の算数の授業などは、タブレットも活用しながら1学期の復習をしている学年が多いです。
今日の授業風景を掲載します。
↓1年学級活動「たぶれっとのつかいかた」


↓2年算数「時間についてしらべよう」


↓3年算数「1学期のまとめ」


↓4年算数「垂直と平行」


↓5年算数「合同な図形」


↓6年国語「かんら家庭の日の作文」


1学期最後の週となりました。
学習のまとめも体調も万全にして夏休みを迎えたいものです。
今日の授業風景を掲載します。
↓1年国語「えにっきのかきかた」


↓2年国語「ミリーのすてきなぼうし」


↓3年学級活動「学級会・話し合いの仕方」


↓4年理科「夏の星」


↓5年社会「米作りの盛んな地域」


↓6年図工「選挙ポスター」


今日の昼休みは、暑さ指数(WBGT)が31℃を超えて危険レベルだったため、外遊びを禁止しました。
その代わりに体育館を開放し、体育委員会の児童が見守る中、3年生と4年生が使用しました。
このまま猛暑の夏に突入でしょうか。



今日の給食は、昨日に引き続き、甘楽町産の野菜をたくさん使った献立でした。
かぼちゃ、にんじん、なす、玉ねぎ、キャベツ、だいこん、きゅうりが甘楽町産です。
カレーということもあり、どの児童もよく食べていました。
4年生の給食風景を合わせて紹介します。
【今日の献立】麦ごはん、牛乳、甘楽町の野菜たっぷりカレー、フレンチサラダ、むしとうもろこし




昨日(7月9日)、給食センターに有機野菜を納入している生産者お二人(上野地区の吉田さんと善慶寺地区の太田さん)が来校し、3年生を対象に、栽培の大変さや楽しさなどについて語っていただきました。
大変なことは草退治や獣対策で、たくさん収穫できた時や美味しいと言って食べてもらえた時がうれしいというお話をうかがいました。
給食も一緒に食べていただきました。その日の給食には、お二人が育てたビーツや玉ねぎが使われていました。栽培している方のお話を聞いた後の給食だったせいか、3年生はいつもよりたくさん食べて、残す量がとても少なかったです。
【その日の給食献立】黒パン、牛乳、チキンカツレツ、きゅうりのヨーグルトサラダ、甘楽産ビーツのボルシチ

↓給食センターの所長さんからは、町で取り組んでいる「地産地消」のお話をしていただきました。


↓栄養教諭がビーツの切り口を見せてくれました。






今日は暑い日になりました。
暑さ指数が28℃と厳重警戒レベルまで上昇しました。
今日の授業風景を掲載します。
↓1年国語「これはなんでしょうクイズづくり」


↓2年体育「ボールうんどう」


↓3年学級活動「有機農業について(農家の方との交流)」



↓4年国語「お気に入りの一冊をあなたに」


↓5年算数「合同な図形」


↓6年国語「リーディングスキルテスト(読解力テスト)」


今日の甘楽町の天気予報では最高気温33℃とのことで、いよいよ本格的な夏に突入しそうです。
今朝は日傘を差して登校する児童も目立ちました。
湿度が高くWBGT(暑さ指数)も高めなので、熱中症対策にも留意していきたいと思います。



今日は1・2年生が1学期最後の水泳学習で、授業の後半に着衣泳を行いました。
スイミングスクールのインストラクターの方に、着衣のまま水の中に落ちてしまった時の体勢や、溺れている人を見つけた時に助ける方法をデモンストレーションしていただいたほか、ペットボトルを浮き輪代わりに使う方法などを体験することができました。
児童の中からは「(水分を含んだ服が)重い!」という声が聞かれました。
こうした貴重な経験をさせていただいた施設側のご協力に感謝です。
↓前半はいつもの水泳学習をしました



↓後半に水着の上から服を着て着衣泳をしました










昨日に引き続き、今日は3・4年生が着衣泳に取り組みました。
スイミングスクールのインストラクターの先生に、水の中での姿勢、ペットボトルやレジ袋を浮き輪代わりにする方法などを教えていただき、実際に体験をしました。
最後に、服を着たまま泳いでみる体験もできました。
水の事故はあってはならないですが、もし危険なケースに遭遇したとしても落ちついて行動できることを祈るばかりです。
↓最初はいつもの水泳に取り組みました。



↓服を着て着衣泳に取り組みました。




